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2026.08.29

マツダ・CX-30

新潟県内のお客様

新潟県内のお客様より

マツダ・CX-30(ディープクリスタルブルーマイカ)の再施工をご依頼いただきました。

 

 

 

 

この度も当店をご利用いただき、誠にありがとうございます。

 

 

 

 

【施工メニュー】

 

セラミックコーティングEXTREME

 

窓ガラス撥水加工(前面)

 

ホイールコーティング(セラミック)

 

 

 

 

昨年よりご紹介している「コーティング効果期間満了に伴う再施工シリーズ」第6弾として、トピックス記事にも掲載させていただきましたこちらのCX-30。ご紹介記事はこちら)

 

 

 

 

こちらのお車は今から5年前の2021年の新車時に、当時の最上級ガラスコーティング「リボルト・プロEXTREME」を施工させていただきました。

 

 

 

 

そして今年2回目の車検を迎え、「これからも長く大切に乗り続けたい」というオーナー様の想いから、「セラミックコーティングEXTREME」への再施工をご依頼いただきました。

 

 

 

 

コーティングの再施工では、新しい被膜を施工するだけではありません。

 

 

 

 

まず、ボディ全体を丁寧に洗浄し、鉄粉や油分、水アカ、水ジミ、ウォータースポットなど、長年の使用で蓄積した汚れを専用ケミカルで徹底的に除去します。

 

 

 

 

その後、リボルトポリッシュによって微細な洗車キズを整えながら塗装本来の艶を引き出し、ボディコンディションを最適な状態へリセット。

 

 

 

 

十分な下地処理を行うことで、セラミックコーティング本来の性能を最大限に発揮できる状態へと仕上げます。

 

 

 

 

下地処理完了後は、完全硬化型・濃度100%のセラミックコーティングをボディ全体へ施工。

 

 

 

 

さらに2~3層のトップコートを重ねることで、高い耐久性・防汚性能・深みのある艶を実現しました。

 

 

 

 

未塗装樹脂部分にもコーティングが浸透・定着することで、白っぽくなりがちな樹脂パーツ本来の黒さを引き出し、紫外線による劣化を抑制。

 

 

 

 

細部まで美しく仕上げることで、車両全体の質感がより引き締まった印象となりました。

 

 

 

 

オドメーターは間もなく10万kmを迎えますが、定期的なメンテナンスと適切なタイミングでの再施工を重ねることで、これから先も愛車の美しさを長く維持していくことができます。

 

 

 

 

コーティングは、一度施工すればずっと効果が続くものではありません。年月の経過とともに被膜の保護性能は徐々に低下していくため、施工期間の満了を迎えたタイミングでボディの状態を確認し、必要に応じて再施工を行うことが大切です。

 

 

 

 

当店での再施工は、日々の使用によって蓄積した水シミや細かなキズなどを下地処理で整え、改めてコーティング被膜を形成します。美しさを取り戻すだけでなく、これから先の塗装を守るための「新たなスタート」ともいえる施工です。

 

 

 

 

「まだ綺麗だから大丈夫」と思える状態のうちに、次の保護を考えることも、美しい状態を長く維持するためのポイントです。

 

 

 

 

前回の施工から年数が経過している方や、コーティングの施工期間が満了したお客様も、ぜひ一度愛車の状態をご相談ください。現在の状態を確認したうえで、メンテナンスや再施工など、お車に合った方法をご案内いたします。

 

 

 

 

オーナー様へ

 

5年前の施工に続き、この度も大切な愛車をお任せいただき、誠にありがとうございました。

 

長く乗り続けたいというオーナー様の想いに、再施工という形で携わることができ、大変光栄に思っております。

 

これからもCX-30とのカーライフがより快適で素晴らしいものとなるよう、定期メンテナンスを通じて美しいコンディション維持をしっかりサポートさせていただきますので、ぜひ当店へお任せください。

 

 

セラミック/ガラスコーティング専門店【REVOLT NIIGATA/リボルト新潟】

〒950-0951 新潟市中央区鳥屋野2-4-14

TEL&FAX:025-250-6712

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